い、っつー(>_<。)ゝ

 

いってぇよぉ、マジで痛えぇぇ

 

針で刺されたような激痛がチンチンに、

 

チンチンがメチャクチャ痛えよ・・・


 

デリヘルで生エッチしたら性病をもらってしまった(泣)

 

小便する時、チンチンというかチンチンの中?尿道に熱く焼けるような感覚の後、オシッコが流れ出る時に針で刺されたような、ナイフで突き刺されたような激痛が走る。

 

オレは尿路結石の経験はないが、うずくまって救急車を呼ぼうか迷うほどの痛みという点では似ていると言えるだろうか。

 

今まで風俗を利用してこれほど怖い思いをしたことはない。

 

この経験以降、オレは必ずコンドームを着用するようにしているし、財布に必ずひとつは常備するようになった。

 

恥ずかしくて誰にも言えないが、ホームページでなら告白できる(笑)

 

そんなオレのガチリアル体験談を読んでみんな自分の身は自分で守れるようになってくれm(_ _)m

お気に入りの素人デリヘル店で新人の人妻を指名したらスリム巨乳という大当たりを引き当てた!?

恥ずかしい話、もう完全に自業自得なんだが、性病をもらっちまったガチ体験記を紹介する。

 

何度も利用している人妻系のデリバリーヘルスで、新人が入ったというメールマガジンが届き、ではではと呼んでみたわけよ。

 

彼女は現在、風俗から足を洗っているが、店は今も存在するで名前は仮にヒトミ、としておこう。

 

当時、アパートで一人暮らしをしていたオレは仕事の昼休みに電話して、オレの帰宅時に合わせて予約を入れていた。

 

しかし、オレの仕事の終了時間がおしてしまい、まだアパートに着く前に携帯の電話が鳴った。

 

 

もしもし、指定の場所にヒトミさんが到着しましたがお客様はいまどちらでしょうか?


 

 

あ、スミマセンもうすぐ着くのでちょっと待っててもらえますか?


 

急いで会社を出たオレは、コンビニへ立ち寄りジュースやチョコなどをカゴに入れ支払いを済ませ、アパートに向かった。

 

デリヘルが遅刻はよくある話なんだが、客が遅刻というのはあまりないんだろうか、アパートへ着くと、入口前に送迎車らしき軽自動車が停まっていた。

 

ちょwww、こんな場所で待たれると他の住人にオレがデリヘル呼んだのバレるじゃん(TдT)

 

オレは手を上げて運転手に合図をして、

 

 

ヒトミさんを予約しました


 

と伝えると、後部座席から出てきた女性がヒトミだった。

 

ペコっと頭を下げてヒトミは小柄だが服の上からも分かるほど豊満な胸をしていた。

 

一緒にエレベーターに乗り、部屋のある階を押した。

 

 

ヒトミさん、ですか?


 

 

あ、ハイ、そうです


 

・・・沈黙。

 

愛嬌はあまりない。が、それを素人っぽさと考えれば問題ない。

 

人妻特有の肉感ムッチムチでオッパイは大きいけど、M体質の受けメインでマグロっぽさも

部屋に着くとヒトミはスタッフに電話をして時間と料金の確認、先払いを済ませた。
当初、60分を考えていたがヒトミの胸を見て90分に変更した(笑)

 

ヒトミはデリヘルを始めたばかりの既婚者で、友人と一緒に初めて風俗業で働いてみたという。

 

顔は美人でも可愛くもないけれど、愛嬌のある爬虫類系というか、菅野美穂ソックリな左手薬指にリングをつけた愛らしい人妻だった。

 

後に地元が一緒だと知ることになるヒトミは、オレとそれほど年が変わらないが実年齢よりも若く見える子持ち人妻さんだった。

 

(オレの地元のスーパーで、子供と一緒に買い物をしていた。オレと目が合ったヒトミは、気まずそうに目をそらした)

 

ヒトミは身長は低いけれど顔と体に似合わない巨乳で、しかもデブではなくどちらかというと細いぐらいで、何より声がアニメ声ではないが声優っぽい、なんていうか女優っぽい感じの独特な声だった。

 

たしかに、会話が続かないしそれほど愛嬌もない。が、なぜか憎めない感じでオレのタイプ。

 

一緒にシャワーを浴びようと服を脱ぐと、お尻は小ぶりだが、胸だけが異様にデカイ(笑)

 

まさに天然の巨乳、しかも乳輪がデカイわけでもなく、乳首がちょいと黒いが90点クラスのオッパイだ。

 

風呂に入る前に後ろから抱きついて両乳房を持ち上げるように揉むと、ズッシリとした重みが手に伝わってきた。

 

 

(笑)、シャワーしましょ


 

そのまま抱きしめたままの状態で風呂場へ歩き、股間を押し付けたままシャワーで身体を流した。そんなことができるのか?と不思議に思うだろうが、できる。というか、女の子が嫌がらない限り、オレは常に風俗で股間を押し付けたまま移動する(笑)

 

布団を敷いて、ヒトミを座らせ、冷蔵庫から飲み物を取るんだが、お茶かジュースがいいか、それともビールがいいのか聞くと、ビールを飲みたいそうなんだが、あいにく1本しかなかったので、二人で交互に飲むことにしたんだが、これがまたエロいんだよ、缶ビールを間接キッスで飲み合うのが(笑)

 

雑談をしながら二人でビールを飲むと、あっという間に飲みきり、プレイスタート。

 

ラブホのようなベッドじゃなく、自宅の布団なのがまたソソるわけよな

 

ヒトミ、デリヘルを始めたばかりばかりだから、というわけじゃなくてマグロ寄りの天然のMさん、らしく、あまり攻めてくれない。

 

しかしこちらから攻めると反応は上々で、マッサージ程度のおさわりから、次第に舌を使って足先からお尻、背中から首までチロチロと舐め上げ、うつ伏せから仰向けになってもらい、再び足から太もも、(股間を敢えて避けて)腰回りから(オッパイを敢えて避けて)肩から首へとチロチロ

 

すると少しずつ呼吸が乱れてきて、出来上がりつつあると判断したら乳房をチロチロ、乳輪をチロチロ、そして乳首をコリコリ、ペロペロする頃にはハーハーと吐息が漏れ、さあようやく股を開いてゆっくりと顔をうずめると、ちょいと汗臭さと酸っぱい匂いが気になるが許容範囲でありまして、人妻特有の黒ずんだ陰部をゆっくりと舐め上げた。

会ったその日に生セックス!素人風俗の醍醐味といえば聞こえはいいが、代償の大きさを考えれば無謀な気も・・・

ヒトミ、とても感じやすい体質ということが判明(笑)

 

唾液をたっぷり含ませた舌で、ヒトミの濡れ濡れオマンコを

 

ペロンッ

 

ペロンッ

 

と優しく、時に強めに舐めた。

 

その間もオレの両手はお留守になることはなく、お尻や腰、太ももや乳房など届く範囲で刺激しながらのクンニリングス(笑)

 

ペロペロと動かすごとにビクンッ!と身体が反応し、指でクリトリスを剥いてクンニリングスしてあげるともうヌレヌレのウェルカム状態。

 

 

ん、、んんん、、いい、気持ちいいよぉ


 

仰向けに寝たヒトミを、股間から眺めると両の乳房が重力で左右に倒れていてよ、ウンウンこれぞ天然のオッパイであると興奮したオレは、

 

起き上がって正常位の態勢になり、ヒトミの股を開いてオレの股間を押し付け、ギンギンに勃起した亀頭を押し付けグリグリとクリトリスにポポポンッ、ポポポンッと叩いてあげると、

 

 

いれて、いれても、、、いいよ


 

当然、オレのチンチンは生の状態でゴムを着けていないし、用意してもいなかったんだが、

 

 

え?いいの?オチンチン入れてもいいの?

 

(どうしよう、ナマで挿入してもいいってことかな、えーい、こんなチャンスは滅多にない、ヤッちゃえ!)

 

じゃあ、いれるよ


 

ヒトミもゴムを持っていなかったのか(お店は持たせてたけどヒトミが無視したのか)は未だに不明で、我慢できずにヤッちゃいました、生挿入・・・

 

クイッと腰を押すとスルッとチンポがオマンコに吸い込まれ、

 

 

フッヒョー!あったけえ!しかもなかなかの締めつけ感で、オレの息子をキツく抱きしめてくるじゃねえか!


 

あとはもう夢中になって腰をフリフリ、初めて会った日に生セックス!

 

ヤッてしまってから代償の大きさを考えたが、後の祭りだった・・・

女性がクラミジアに感染すると、排尿時にヒリヒリという感覚があるらしい。

ヒトミがオレだけに生でエッチさせたのか、他の男性客はゴム着なのかは、まあこのページの結果を見てもらえれば言わずもがなだが(笑)、オトコって生き物はナマに弱いもんだわけよ。。。

 

子どもいるって言ってたし、二人目はオレの子を妊娠してくれ生んでくれぇー!って勢いで攻めまくった。

 

人妻を孕ませる本気の子作りセックスでズコズコ子宮に亀頭で正拳突きぃー!って頭の中で叫びながら突いた(実際は無言)

 

 

ハアハア(パンパンッ)、ヒトミさん、ハアハア(パンパンッ)、このまま、中に出しちゃってもいいの?


 

 

(アンアン)んんん、中は(アンアン)ダメですよ、(アンアン)外に(アンアン)外に出してください


 

※実際はもう少しグダグダした会話の流れてナマで挿入したんだが、文字にすると長ったらしくなるのでちょっと表現を変えている。

 

ナマでさせてくれるなら膣内射精させてくれてもいいのにケチだなあと思いながらも腰は止まらずピストンを続け、オレは絶頂を迎えた。

 

 

うぅぅ、(パンパンッ)いきそう、(パンパンッ)いく、いくよ、だすよ、(パンパンッ)スポッ(とチンチンを抜いて)ドピュッ


 

オナニーをする時はティッシュを亀頭で覆い、風俗ではゴム中出しなのでオレも初めて知った、オレの射精は数メートル飛ぶことを(笑)

 

オマンコから抜いたチンポから放出された精子は、ヒトミのお腹や胸を飛び越えヒトミの顔面に到達した。さらにはヒトミを超えてタタミまで汚した。

 

 

キャッ!イヤ!


 

予期せぬ顔射にヒトミはもちろんオレもビックリした、うおぉ!オレの射精ってこんなに飛ぶのか!?と。

 

ヒトミの顔にかかった精子をティッシュで拭き取り、

 

 

とっても気持ちよかったですよ(笑)


 

 

うーん、顔にかかっちゃったあ(笑)


 

このエッチで打ち解けたのか、そのまま抱き合って世間話をして子どもがいる、旦那がお家にお金を入れてくれないからデリヘル始めてみた、など分かった。

 

終了時間が近づいたので二人で風呂へ入った時、当時のオレのアパートは風呂とトイレが一緒でな、オレがシャワーで身体を流している時にヒトミがその横でオシッコをしたわけよ、でな、

 

 

なんか最近ね、オシッコする時ヒリヒリするんだよねぇ


避妊具コンドーム未使用で素人風俗嬢とセックスしたら性病に感染したいたことが発覚した。

 

ふーん


 

まだ自分に降りかかる悲劇を知らないので他人事のような返事をしたのが情けない。

 

風呂から出て着替え、着衣のまま残り僅かな数分をチュッチュとキスし、1階までのお見送りもエレベーターに乗りながらチュッチュして別れた。

 

これが、オレがデリヘルで初めてナマでセックスをした記念日だった。

 

やっぱ生は気持ちええなー、と喜んだのもつかの間

 

それから数日後、トイレでうめき声をもらしながらオシッコするオレがいた。

 

 

(ジョボ、ジョロロ)

 

ぐあああ(*x△x)、痛え、

 

ハアハア・・・、ハアハア、

 

ジョロ・・・ぎ、、ぐ、ぐぐうぅ。

 

(ジョボジョボ)

 

ギィギギギ・・痛えよ、

 

ハアハア、ようやく、終わった、、、ぜ。


 

一回のオシッコで完全に出し切るまでに10分かかった。

 

10分以上かかることもあった。

 

小便をするたびに尿道が?針で刺されたようにズキン!ズキン!と痛みに襲われた。

 

ギギギギッと歯を食いしばって、顔をしかめて全身をプルプル震わせて出しては止め、出しては止める、拷問のような時間だった。

 

酷いもんだろう?

 

可哀想を通り越して哀れだろう?

 

自分で書いててそう思うんだから、仕方ない。

 

ゴム無し生エッチしたデリヘル嬢から尿道炎を移され、性感染症でオシッコするたびチンチンに激痛が走る間抜けさに泣けてくる。

 

いいか、もう一度書くぞ、

 

チンチンにだぞ!?

 

チンチンの中が痛いんだぞ!

 

姿を想像してみろ?どんな地獄なんだよ。

 

泌尿器科など専門家のホームページで調べてみると、クラミジアの可能性があるかもしれないと分かった。

 

男女別クラミジアの症状 | Dr.Sawamuras性病事典 | 新宿さくらクリニック

https://www.urodoc.jp/cyclopedia/archives/72
排尿時刺激症状=患者様が「おしっこするときにいたい」、「しみる」、「排尿時灼熱感(熱い感じ)」おおっしゃる症状がこれです。 ウミの量は ... 膣粘膜に炎症が起こっていますから、性行為をすると痛い(性交痛)という症状も初期にはよく聞かれ ます。 女性の場合 ...ヒリヒリ

 

 

は?性病?なんでオレが・・・あ!


 

この性病、男性と女性で自覚症状が異なるようで、ヒトミが言っていたヒリヒリもそのひとつらしい。

 

が、オレのはヒリヒリとかいうレベルじゃない、マジで電気ショック級の痛みがオシッコのたびに襲ってくる。

 

ズボンのチャックを下げてチンチンを取り出す手が震えるほど怖かった。

 

普段は便座を上げて立ったまま用を足していたオレが、排尿時のあまりの痛さに「座り小便」せざるを得なかったほどだ。

 

地獄だ、生き地獄だった。

 

家ならまだいいが、職場や出先でトイレに10分も入っていたらオナニーしてんか?とか疑われてしまう。

 

自然とオシッコが怖くなり、水分を控えるようになり、脱水症状にも悩まされるようになった。

 

悔しくて情けなくて泣きたかった、恥を忍んで泌尿器科の門を叩いた。オレの疑惑は当たっていた。

 

先生と目を合わせることさえできなかった、スマンが治療の経過は省かせてくれ、たのむ。

風俗で天然を売りにする女性には気をつけたほうがいいかもしれない(笑)

あ、そういえばクンニリングスもしたんだけど喉がイガイガしたのは何だったんだろう。

 

でな、その後、オレは再びヒトミを指名した(笑)

 

 

は?お前バカか?性病移されたデリヘル嬢を?


 

もうなんとでも言ってくれ、オレはバカだ、大バカだ

 

でもな、ちゃんとゴムはしたぞ、でもスゴいだろ?

 

あれだけの苦しみを味わってもまた呼んでしまうほどヒトミのオッパイと声は魅力的だった。

 

で、さりげなく、言ってみたんだよ。

 

 

あのね、この前にヒトミちゃんが言ってたじゃん?オシッコする時ヒリヒリするんだよねーって。オレもちょっとだけヒリヒリしたんだよねー


 

そしたら、

 

 

本当ですか?自分はもう治りましたよ、あれなんだったんですかねー


 

 

・・・。


 

オレが出会った中でいまだかつてないド天然っぷりを発揮してくれたヒトミだった。

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