今でこそ廃れて寂れた(いや前からか?)印象がある場所、那覇市前島エリアに、オレは毎週のように通った時期がある。

 

辻のソープランドではなく、デリヘルでもなく、セクキャバや抜き・おさわり以上にオレがハマったのは、サロン美少女という店だった。

 

そこはピンサロ・キャバレーという業態でな、なんとなくサービスの内容は察しがつくだろう。

 

毎回、オレが指名してい”サヤカ”という源氏名の女性は常に指名の争奪戦で有名だったようだ。

 

オレがサヤカ以外の女の子で美少女を利用したのは1回だけで、その時はサヤカが指名で完売した日であり、しょうがなく空いてる子で入ったんだが、やはりサヤカでないとダメだと知った日だ。

 

ちょっとだけハスキーボイス、スリム体型だが適度なオッパイ、そして根っからのドスケベ性質というソープ嬢、デリヘル嬢、キャバ嬢とはまた違ったエロさを備えていた。

 

オレの忘れられないセックス体験談の中のトップ10に未だにランクインする彼女が今も在籍しているのかは知らないが、あの興奮と快感を思い出しながら紹介してみよう。

 

プロ野球選手も口説いた伝説のキャバ嬢と飲んだ帰り道、ピンク色の看板に誘われてピンサロへ初潜入!

ソープランドで生まれて初めてのセックスを経験したオレなんだが、初めてのピンサロ体験はそのすぐ後だった。

 

沖縄県民(の男性)なら常識だろう、飲み屋街の那覇市松山でキャバクラをハシゴした後は、辻方面へ向かうグループと前島方面へ向かうグループに分かれる(笑)

 

その日、オレは友人たちと松山でキャバクラを飲み歩いていた。

 

沖縄県那覇市松山の飲み屋街

 

呼び込みキャッチの一人が、オレの友人の弟だったということもあり時間や女の子など優遇してもらえたので、同じ店で3,4時間は飲んだんじゃないだろうか。

 

いつもは延長などせず違う店を渡り歩くオレたちが店を出なかったのは、キャンプで沖縄を訪れるプロ野球選手ですら口説いたという伝説のキャバ嬢がオレたちのテーブルにいたから、というのは後で知った話。

 

実は、その伝説級のキャバ嬢と、キャッチの兄であるオレの友人は不倫関係にあり、生中出しセックスをしていたというのも友人から直接聞いていたので、その話はまた別の記事で紹介する(笑)

 

とにかく、キャバクラに数万円をつぎ込んだオレたちは、もう金も体力も残っていないので帰ろうという空気になっていた。

 

沖縄県那覇市松山の周辺

 

各自がタクシーに乗り込み、一人二人と減っていく。

 

でもオレはトイレに行きたい、お腹が痛いなど適当な理由をつけて帰らなかった。

 

以前から考えていた、(一人で)前島へ初挑戦するという目的を果たすため、残ったのだ。

 

ローソンのある交差点から北上し、松山地域と前島地域を繋ぐ若松橋が架かっている通り沿いへ徒歩で向かった。

 

街路灯と看板の明かりで照らされる道を歩いていると、入口に立っていた呼び込みキャッチのオッチャンがオレに近寄ってきた。

 

 

お兄さん、今日はいい娘がいますよぉ、どう?遊んでいかない?


 

 

いや、今から帰るんですよ、また次に来た時におねがいしましょうねえ


 

少し周辺を散策し、フィーリングで入る店を決めようと考えていたので呼び込みは断ったのだ。

 

歩き続けるオレにオッチャンたちが群がってきては断ると散っていった。

 

そして泊ふ頭旅客ターミナルビル「とまりん」へ突き当たると、道沿いに曲がって歩いた。

 

酒屋さんを通り過ぎて筋道に入った時、小さな飲み屋さんみたいな店の中に色っぽい熟女が見えた。

 

店の前には特に呼び込みらしい人はいなかったので、オレは自分から入って声をかけた。

 

 

あの、スミマセン、お店やってますか?


 

オレは前島エリアのお店である(エッチ系の)サービスをやってますか?という意味で尋ねたんだが、その意味をすぐに理解したような顔と口調で彼女は言った。

 

 

こんばんは。お一人様ですか?


 

初体験のピンクサロンは松山のキャバクラ帰りに立ち寄った熟女をバックで突いたのを覚えてる(笑)

時間と料金の確認を行い、支払いを済ませ、壁とカーテンで区切られた小さい、というか狭い個室に座った。

 

沖縄県那覇市前島の周辺

 

飲み物はオリオンビールを頼むと瓶で出され、熟女がオレの隣りに座って蓋を開け、コップに注いでくれた。

 

一口飲んで、彼女の腰に手を回し抱き寄せ、オレはおもむろにキスをした。柔らかい唇と肉感のある腰回りをネットリと揉みしだいて味わった。

 

ベルトをゆるめズボンを脱ぐと、彼女は腰をかがめてオレの股間に顔をうずめ、ギンギンに勃起した生チンポを咥えた。

 

クチュクチュと音を立てながらフェラチオする熟女を見下ろしながら飲むビールの味は格別だった。

 

イキそうになると彼女の肩を押してチンポから離し、しばらくしてまた舐めてもらい、子どもの頭を「いい子いい子」するようになでると、彼女は

 

 

どうして頭を撫でるの?(ろぉしてあらまをなめるにょ)


 

とチンポを咥え舐めながら上目遣いにオレを見上げた光景が今も目に焼き付いている。

 

気持ちよくなったオレは

 

 

いれてもいい?


 

と聞くと、コンドームの袋を取り出してオレのチンチンに装着し、

 

 

後ろから入れてくれる?


 

と椅子に倒れ込んでお尻をオレに向けた。

 

彼女に後ろからチンポを挿入すると、オレだけ個室を区切るカーテンからはみ出して(店内では)丸見えになる格好になったが、オレはかまうことなく腰を振った。

 

彼女のお尻とオレの股間がぶつかり、パンパンパンッ!パンパンパンッ!と小気味いいリズムの音が店内に響き渡った。

 

 

お兄さん、エッチ上手だねえ

 


 

と腰を突かれながら振り返って言った彼女の顔が今も目に焼き付いている。

 

酔いと疲れもあり、数分ほどでオレはバックの体位で射精(膣内ゴム出し)してしまった。

 

股間を押し付け腰に抱きついてビクンッビクンッという感覚が収まるまでジッとして、出し終わるとチンポを抜いて彼女にゴムを外してもらった。

 

射精後のこそばゆいチンチンからコンドームを外してもらう時のなんともいえない空気がオレは大好きでよ、くすぐったがるオレを笑いながら見て、そしてお掃除フェラまでしてもらった。

 

本当は対面座位や正常位もしたかったけど、いくら若かったとはいえ飲んだ後の深夜に性行為はちとバテた。

 

行為を終え、再び隣り合って座り残りのビールを飲み終えて店を出たオレは、タクシーに乗って帰宅した。

 

以上がオレの前島初体験であるんだが、その後、いくつか地雷も経験して初めて美少女へ突撃し、(オレにとって)運命の出会いが訪れる。

 

※前島ピンサロの地雷は別記事で紹介しようか、正直今も迷っている。なぜならマジで地雷に匹敵するかもしれない内容だからだ(笑)

 

地下空間に広がる大音量と暗闇の中で、見えない美少女とオレは快楽の底へ堕ちていった・・・

沖縄ピンサロの聖地、那覇市前島は地元ウチナンチュのオレも知らない隠れた穴場スポットだった!

オレがサヤカと初めて出会ったのは、前島にハマってしまってからすぐの頃だった。

 

週末は松山で友人たちと飲んだ後、オレは架空の予定を告げてグループから別れ、一人で前島エリアへ向かった。

 

沖縄県那覇市前島の公園の写真

 

賑わう松山界隈を背にして、ひっそりと佇む川の向こう側へトボトボ歩く。

 

途中、セクキャバやエッチ系のお店の呼び込みに声をかけられるが、「先約があるので」と断る。

 

とくに目当ての店はなく、フィーリングで決めようと思っていた時だった。

 

いかにも夜の仕事で培った怪しい笑顔でオレに会釈をして話しかけてくるオッチャン、

 

 

お兄さん、もう予定は決まってますか?今夜はカワイイ子がそろってますよぉ、ぜったいオススメですよぉ


 

彼の立っている後ろには

 

沖縄県那覇市前島のサロン美少女

 

美少女という看板があり、その入口の先は暗く、地下へ通じているらしかった。

 

沖縄県那覇市前島のサロン美少女

 

(どうしてみんな同じセリフなんだろうか、と思いながら)どうせ誰にでも、ブスやデブでもそう言ってんだろ?と心の中では思ったけれど、

 

 

ホントに?じゃあ見て決めていいですか?タイプじゃなければキャンセルしますよ?


 

と交渉してとりあえず入ってみることにした。

 

地上から地下へ続く階段を下り、ドアを開けて中へ入ると、、、

 

 

真っ暗闇やんけ!


 

見て決めると言ったはいいが、暗くて何も見えん(笑)

 

しかも、クラブと同等クラスな大音量の音楽が流れていた。

 

引き返そうと思ったが、オレのすぐ後ろからオッチャンが押すようにして入ってきて、

 

 

さあさあ、すぐに案内しますからね


 

と、ソファとテーブルが並ぶフロアに案内され、飲み物を聞かれ座らされた。

サヤカの正体は、女子校時代の援助交際でオレを狂わせたY子なのか?そうなのか?

初めて行った熟女のピンサロは居酒屋みたいな雰囲気だったのに、同じ前島エリアでもこうも違うのか、とビックリしたのを覚えている。

 

しばらくして飲み物が出され、こうなりゃ話のネタにしてやるから入ってみるかと覚悟を決めた。

 

周りを見回すと、ちょっとしたクラブのような雰囲気でもあり、少人数なら踊れそうな空きスペースもあり、壁の向こう側をのぞくと小さく区切られた空間が並んでいた。

 

流れていた曲が終わり、次の曲が流れるまでの数秒間、無音になると奥の仕切りの向こうからオトコとオンナの話し声や、喘ぎ声が聞こえてきた。

 

チビチビと飲んで待っていると、店のボーイがやってきて

 

 

お客様、女の子の準備がそろそろ整いますのでコチラへどうぞ


 

飲み物を持ったまま案内された個室へ歩いて移動し、カーテンを開けると、中は小さなテーブルとソファが置かれたタタミ一畳半ほどの狭い空間だった。

 

当然、暗い(笑)。しばらくして暗闇に目が慣れてくるんだがそれでもまだ暗かった。

 

 

どんな娘が来るんだろう、美少女って看板を掲げてるのにバケモノが来たりしないよなあ


 

と、ちょっとだけ期待と不安でドキドキ

 

そのままジッと待つこと3,4分だったろうか、

 

 

失礼します

 


 

と声がしてカーテンをよけて一人の女性が中に入ってきた。

 

 

はじめましてサヤカといいます、ココははじめてですか?よろしくおねがいしますね


 

とちょっとだけハスキーボイスな女性が挨拶をして中へ入ってきた。

 

オレは飛び上がるほどドキッとした。

 

なぜなら、彼女の声はオレが高校生時代に片想いしていた(そして援助交際をしていた)クラスメイトのY子に激似だったからだ。思わず本人じゃないかとドキドキするほど似ていた。

 

ソファに座るオレの前にしゃがみ、おしぼりを差し出した。

 

オレはもうY子がピンサロで働いているという錯覚で胸がドキドキ、チムドンドンしてよ、フニャチンだった股間もドクンドクンと数秒で勃起してよ、

 

 

う、うん、はじめてだよ、ありがとう


 

と手と顔を拭くと、カーテンが開いてボーイが

 

 

お客さま、よろしいでしょうか


 

と声をかけてきた。つまり、こちらの女の子でも大丈夫でしょうか?

 

という意味で、オレは

 

 

ん?・・・あぁ、うん、えーと、おいくらですか?


 

と支払いをして、ボーイが去っていきオレとサヤカの二人きりになった。
※金額はあえて書かない(笑)

 

暗くて顔が見えなかったが、声だけでオレはもうピン勃ちでギンギンになっていた。

 

最初の会話は飲み屋のような適当な話で始まり、すぐに我慢しきれなくなったオレから切り出した。

 

 

サヤカちゃん、キスしてもいい?


 

 

いいですよ


 

ギュッと抱きしめてキスをすると、二度目のビックリ、Y子と身長や体型もソックリだった(笑)

 

唇を合わせ、舌でペロペロと舐め、サヤカの口の中へ押し込みお互いペロペロ舐めあった。もろタイプ、というかオレの頭の中ではY子とキスをしていた。しかも、ディープキスを嫌がることもなく、口臭もなく、なんなら良い匂いがした。

 

オレはY子の服を脱がしにかかると、

 

 

お洋服、脱ぎますか?


 

とオレの着ている服をやさしくたたんでカゴに置いてくれた。オレも、サヤカの服を脱がせた。

 

お互いに裸になって抱き合い、キスの再開。

 

適度なサイズのオッパイをやさしく揉み、勃起したチンポをサヤカのお腹に押し付けてキスを堪能した。

サロンとキャバレーの明確な違いは横に置いといて、オレの中で美少女は名店に格付けされた。

(つい最近知ったことなんだが、明確にはサロンとキャバレーには違いがあるらしい、女性が横について酒を飲むだけなのか、エッチ系なサービスがあるのか、まあとにかく、当時のオレの中で美少女は優良店なのはたしかだった。)

 

 

座っていいですよ


 

そう言ってオレをソファ座らせ、ゆっくりとやさしく、丁寧にオレの我慢汁で濡れたペニスをおしぼりで拭き、手コキし始めた。

 

キスをしながら手コキされ、オレはサヤカのオッパイをモミモミ。

 

サヤカのキスは口から首、乳首に移り、そして股間へと近づいた時だった、シュポンッ!という感じでチンポを咥え込み、フェラチオが始まった。

 

大音量で暗闇だからか、全神経が股間に集中し、これまでに味わったことのない快感だった。キンタマを揉みながらカリ、亀頭をチロチロと舌先でくすぐり、カポッと竿全体を口に含んで舌全体でローリング!

 

思わずイキそうになるのを我慢するためケツの穴に力を入れ、ムカつくクライアントのことを考えて気を紛らわせ射精を抑えようとした、そうするとチュポン!と自然と腰が引けてサヤカの口からオレがチンポを引き抜いたようになった。

 

オレはサヤカを抱き寄せ、膝の上に乗せてオッパイに顔をうずめた。巨乳ではなかったのでパイズリはできないが、顔全体で乳房のぬくもりを感じた。
そして、腰をグイングインとサヤカの股間に押し付けていると、サヤカはオレのチンポを掴んでクイッと挿入した。

 

 

え?え?ちょっと待って、ナマじゃない?え?ゴムは?いいの?


 

と驚いて聞くと、

 

 

ウフフ、だいじょうぶです、ゴム、つけてますよ


 

オレの知らない間に、ゴムを装着していたらしい。

 

フェラチオの時点で既にゴムフェラだったらしい、オレ、気付かなかった。

 

ゴムを着けられた感覚はなかったし、ゴムフェラなのも分からなかった。

 

サヤカを超えるゴム装着テクニック、ゴムフェラをオレは今も出会っていない。

 

合計で、オレは少なくとも10回はサヤカを指名して通った。でも、一度も携帯電話の明かりでサヤカの顔を確かめるようなことはしなかった。

 

 

思い焦がれたY子との待望のセックス!中年オヤジに寝取られた片想いのクラスメイトと夢の性行為!犯して犯して犯しまくれぇー!


 

現実と妄想を行き来しながら、オレは夢中で腰を振り、乳首を吸い、唾液を飲んだ。

 

気づいたら、カーテンからボーイが終了間近だと伝えてきた。

 

ソファに座っての対面座位からバック、サヤカをソファに寝かせての正常位、

 

フンフンフン!んぐおぉぉー

 

とうめき声を上げて腰を振り、オレは、サヤカに膣内ゴム射精をブチかました。

 

見えないことが逆にとてつもない興奮をもたらし、想像を絶する快感を得ることができた。

 

サヤカはビチャビチャに濡れていて、それはオレの汗だった。

 

チンポを抜くと、コンドーム先に精子が溜まりダランと垂れ下がっていた。

 

サヤカはチンチンの根本からやさしく引き抜き、ゴミ箱に捨て、オレたちは息を切らしながら服を着た。

 

服を着終えると、サヤカはビールが入ったグラスをオレに手渡し、

 

 

気持ちよかったです、またきてくださいね


 

と別れのキスをした。

 

帰りは、入ってきた場所とは逆、店の奥のドアに案内され、階段を上がって地上に出た。出口は店舗の裏になっていた。

 

それからというもの、オレは毎週のように美少女に通い、サヤカにのめり込んだ。

人気が出過ぎたサヤカに嫉妬したオレは、心の中で別れを告げ、美少女を卒業した。

イメージのサンプル写真
※写真はイメージサンプルです。

 

オレは自分が常連客となったと自覚したのは、キャッチのオッチャンと顔見知りになり、オッチャンがオレの顔を見ただけで

 

 

サヤカちゃんですね


 

と店内に案内してくれたからだ。

 

ただ、オレとしては不満な点もあった。

 

サヤカをオレと同じように好いている男性客が他にもいたことだ。

 

 

今、他のお客さんについてるので、しばらくお待ちいただけますか?


 

ボーイのその言葉に無言で頷くしかできなかった。

 

爆音で流れる曲で気付かないんだが、曲終わりの無音時に聞こえてくる喘ぎ声は間違いなくサヤカだった。

 

 

Y子よ、まさかオレ以外のオスとしてるのか?ヤッちゃってるのか?


 

恥ずかしながら、オレは風俗嬢に嫉妬していた。

 

サヤカというかY子が他の男に寝取られる光景を想像し、オレは勃起した。

 

オレは座っていた場所をサヤカが入っている個室の近くへ移動し、聞き耳を立てた。

 

終了の合図が告げられ、個室から男性が出ていくときにサヤカとのハグやキスの音、会話まで聞こえてきた。

 

オレは、そうとう気に入った子じゃない滅多にやらないクンニリングスで攻めた。

 

サヤカは口臭もなかったが、オマンコも無臭だったのだ。一度だけ、におった時もあったが。

 

オマンコ全体をベロで舐め上げ、クリトリスを舌先で転がすようにコロコロ、膣へキスをして軽く吸ったり、緩急織り交ぜたクンニで攻めると、

 

 

ん、んんんん、あふん


 

と震えながら喘いだ。

 

声もキスも、フェラも、エッチも、暗闇の中でサヤカはY子となってオレを快楽の底へ突き落とした。

 

ある時、オレは行為の最中に尿意を感じ、正直に言った。

 

 

サヤカちゃん、オシッコしたいんだけど、トイレどこ?


 

店の奥のほうにあるらしく、オレが服を着ようとすると

 

 

近いからそのまま行っちゃえば(笑)?


 

オレはゴムを外し、全裸のままトイレに駆け込んだ(笑)

 

左右に揺れる半立ちチンポが太ももにペチンペチンと音を立てて当たり、しかし爆音の曲にかき消された。

 

そしてオシッコを終え個室に戻ると、チンチンを優しくおしぼりで拭いてもらい、手コキで立たせてもらい、行為再開(笑)

 

この自然な、天然な優しさを、実際にサヤカを知っている奴なら理解できるだろう。

 

とにかく、サヤカはオレが好きになるだけあって人気でな、他にも指名があって延長を断られることが何度もあった。

 

毎回そうだたんだが、終了時間を迎えて階段を上がって店の外に出た時のあの感覚よ、夢から覚めたような、極上の映画を見終わって劇場から出た後のような感じ、現実世界に引き戻される気持ち、今も覚えている。

 

そんなピンサロ美少女なんだが、指名が多くなってオレが行っても空きがない状態が何度か続いたわけよ、ちょうどその頃に友人主催の合コンでオレは初めて素人女性と付き合った。

 

風俗に慣れていたオレは、ハッキリ言って物足りなかったが、これが普通なんだと言い聞かせてノーマルセックスで性欲を落ち着かせていた。

 

何年間も足が遠のき、サヤカ、美少女の店を忘れるようになるとデリヘルやソープランドで新たな極上姫を発掘するようになり、今に至っている。

 

もし今も在籍しているとしたら熟女の部類に入るんだろうが、それでもいいからまた会ってみたいなあとも思っている。

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