オレが生まれて初めて土下座した相手は、高校の同級生だ。

 

相手は女ではなく、男だ。

 

※ちなみに2回目はデリヘル嬢で、理由は無許可中出し(笑)

 

なぜ土下座したのか?

 

謝罪?

 

いや違う。

 

借金などの懇願?

 

それも違う。

 

じゃあいったい、なぜ、理由は?

 

 

オレもまぜて3Pしてくれ


 

マジで、真顔で言ったんだよオレは。

 

頭を下げて、土下座してまで懇願したわけよ。

 

で、その結果は?

 

速攻で却下された(笑)

 

それからも機会あるごとに何度もお願いしたが、そのたびに断られた。

 

飯や飲み代をおごったり、オレは酒を我慢して帰りは送ったり、

 

オレが見終わった(飽きた)アダルトDVDをあげたり、

 

コンビニで新商品のお菓子が出たら差し入れしたり(奴は大の甘党なのだ)、

 

オレにできる限りのゴマすりをやったが、ついに3Pの夢は叶わなかった。

 

しかし、詳細な関係について教えてもらうことが出来たので、このホームページのネタにすることにした(笑)

 

これは、リベンジポルノではなく、ただの嫉妬、ジェラシーポルノ物語である。

 

那覇市松山のキャバクラに高級車、新築一戸建を我慢して数千万円をつぎ込んだ同級生 ※事実

沖縄県那覇市松山

 

オレの高校の同級生に、キャバクラ好きの男がいる。

 

正確には、いた。

 

ここ最近、数年間ほどは、お互いに時間が合わず会えていない。

 

このオレの友人なんだが、沖縄で生まれ育った男なら誰もが夢見る松山のキャバ嬢を口説いて付き合うというアメリカン・ドリームならぬオキナワン・ドリームを見事に勝ち取りやがったわけよ。

 

友人は既婚者で妻子ある身にもかかわらず、独身で彼女もいないオレを差し置いて、そのキャバ嬢と毎週のようにシッポリとラブホテルに決め込んでやがったわけよ!

 

まだ終わらないぞ。

 

友人はなんと、そのキャバ嬢とゴムなしセックス、生中出しの膣内射精で子作りエッチまでしていたというからよ、オレはもうパニクって飯も喉を通らなくなるほど精神的なダメージを受けてしまった。

 

しかもしかもな、まあスゴい、このキャバ嬢、実際に会ったんだが芸能人クラス、アイドル級に可愛かった(笑)

 

どこの学校にだって一人や二人、可愛い、美人はいるもんだろ?

 

彼女は、飛び抜けていた。

 

どれくらい飛び抜けていたかと言うとな、キャンプで沖縄を訪れていたプロ野球選手がガチで口説いていた。
※チーム名、選手の名前は伏せる、が、マジだ(笑)。といっても今は現役じゃないんだけどな

 

他にもスポーツ選手以外の芸能人も口説いていた。

 

なんていうかよ、上戸彩と深田恭子と安良城紅(BENI)をミックスさせたような、実際、芸能界へのスカウトもあったけど家庭の事情で断っていたというレベルさ(笑)

 

そんな美貌を備えた女が、なぜ高身長でイケメンでもないオレの友人と不倫していたのか、は絶対に書けん(笑)

 

一応オレもな、オレの中で踏み越えちゃいけないラインっつーのがあってよ、自分の中の守秘義務みたいなものがあるからよ、理由は勝手に想像してくれ。まあアレだ、金銭絡みだ(笑)

 

おカネもあるが、やっぱり優しさ、接し方だろうな、だってよ、家庭持ちでも自家用車も買わず社用車をプライベートで代用し、団地住まいするほど毎週キャバクラに通うぐらいだからよ、キャバ嬢の扱い方はプロさ、そんなプロがいないなら友人が第一号さ。

 

実際に友人が言っていた、松山で使った金額は数千万円を超えてると。

 

高級車を数台、新築戸建を買えるほどの、貯金もせずに給与をつぎ込んだって。

 

うん、オレも風俗依存症だから友人の気持ちが痛いほど分かる。

 

空腹でも飯を我慢してでも優先させるものが、男にはあるってのをな。

 

でな、なぜオレが友人の不倫を知っているのか、気づいたのかを話さないとな。

 

妻子ある身で那覇市松山のキャバ嬢と付き合っていると告白した友人に飯と酒をおごり詳細を問い詰めてみよう\(^o^)/

沖縄県那覇市松山の居酒屋

 

(友人がその子と付き合っていた頃)、友人がやたら機嫌が良い時期があったわけよ。

 

普段から機嫌が悪い、怒りっぽいわけじゃないが、ある期間、怪しいぐらいに笑顔が絶えない優しい雰囲気が続く時があったわけよ。

 

高校時代から仲の良い関係だから、こりゃあなにかあるなと思って聞いてみると、

 

 

今通っている行きつけのキャバクラで、狙っていた子と店外デートしているんだ


 

 

(お前、嫁も子もいるくせに)ほほう、そりゃまた羨ましいですなぁ(笑)


 

キャバ嬢と店外デートなんて珍しくもなんともない、というか友人ほど頻繁に通ってたら当たり前だ。だからオレも笑って話を聞いていたわけよ。

 

友人はオレが風俗にハマっていたように、キャバクラにハマっていた。
※友人がキャバクラにハマっていることをオレは知っていたが、オレが風俗にハマっていることは友人は知らない、多分。

 

 

どこのお店かあ?ローソンの近くか?ファミマ?前島エリアか?


 

茶化すような軽い感じで聞いてみたわけよ。

 

すると今度一緒に松山に行ったら紹介すると。

 

お気に入りのキャバ嬢と店外デートぐらい、よく聞く話で珍しいもんでもない、が、それだけ嬉々として話すってことは(当然だが)ブスじゃないな、カワイイんだろうな、ぐらいに思ってた。

 

数週間後、オレと友人の仕事終わりが重なり、久しぶりに飯でも食おうぜ、となった。

 

そうだキャバクラの詳細を深く掘り下げようと、オレのおごりで松山の居酒屋へ行ったわけよ。

 

風俗で金欠だったオレは養老乃瀧を避け、安木屋に入り、ビールを飲ませて問い詰めた。たしか、あの頃は安木屋だったはず。

 

お酒とご飯を奢ってキャバ嬢と店外デート&セックスを認めさせたが、驚くのはまだ早かった。

沖縄県那覇市松山の飲食店が入ったビル

 

あのな、以前に言っていただろ?キャバ嬢と付き合ってるって。今日、この後に行ってみないか?


 

 

いやあぁぁ、でもなあぁぁぁ、どうしようかなあぁぁぁ、うーん


 

今までもキャバ嬢を紹介してもらったことはあったのに、今回に限ってなぜか渋る。何かを隠しているようにも見えた。

 

これは絶対におかしいぞと感じたオレは、

 

 

そこの飲み代もオレが出すからよ、な?


 

と畳み掛けると、金を出すことに反応した友人は、居酒屋を出てだれかに電話をかけ始めた。キャバ嬢に違いない、きっと出勤を確認していたのだ。

 

 

◯時に出勤らしいから、◯時間後に来ていいよって。


 

高校からの同級生なわけで、友人の女の好みは知っているつもりだった。だが、数時間後、オレは裏切られることになる。

 

実際にそのキャバ嬢に会う前に、友人の本音を聞き出そうとオレは友人の飲むペースを煽った。そして、ベロンベロンに酔わない程度に飲ませ、聞いた。

 

 

お前、そのキャバ嬢とはデートだけじゃないだろ?なあ、実際どこまでの関係か?まさか、もうヤッちゃってるか(笑)?


 

テーブル上の皿が空になっていたので追加の料理を注文し、まだ酒が残っているグラスに酒を足し、休みを与えず攻め続けたら、なんとよ、友人はよ、うん、セックスしてた。

 

 

(お前、嫁も子もいるくせに)ほほう、そりゃまたいいご身分ですなぁ(笑)


 

認めやがったが、まだこの時点ではオレにも余裕があった、羨ましかったし、嫉妬していたが、まあ店外デートでセックスするキャバ嬢なんてどこにでもいるだろう、ぐらいに。

 

オレだって、オレでさえソープランドの風俗嬢を店外で誘ってヤッちゃってたわけだからな(笑)。

 

しかし、やたらニヤつきが止まらない友人を怪しんではいたわけよ。

 

キャバクラの時間が近づいて居酒屋を出たオレたちは、歩いて数分のビルへ向かった。(この表現で、「ああ、あそこか」と感づいた人もいるかもな。まあ今はもう居酒屋も違う店舗だと思うが)

 

思っていたよりも居酒屋での出費が大きく、もう今月のソープは我慢だな、と意気消沈してキャバクラへ歩いた。

 

途中、キャッチがよってくるが友人の顔を見てスルーする。そう、友人は松山界隈では有名な常連だったからだ。

 

ビルに到着し、エレベーターに乗り、目的地の階数を押す。

 

扉が開くと目の前のテンポのドアが半開き、中へ入ると友人の顔を見たボーイが席へ案内する。

 

ビル自体は知っていたが、そのお店は初めてだった。

 

ボーイが来ておしぼりを受け取り、前払いを要求したのでオレが払った。

 

友人がボーイに耳打ち、ヒソヒソヒソ、頷いたボーイは戻っていった。

 

その様子を無言で見ていたオレはなにも言わず、自分で入れた泡盛を飲んで待つこと数分後、ボーイが戻ってきて

 

 

ご指名の◯◯◯さんです


 

オレは引っくり返りそうになった。

 

 

◯◯◯です、あー、〇〇さん(友人)いらっしゃ~い!


 

オレは口が半開きのままで、やってきた女の子に心臓が止まりそうになった。

 

 

(;´゚д゚`)は!?・・・なんじゃこの娘は、オレが今まで生きてきた中で、こんな可愛くて美人、見たことねえぞぉぉぉっぉぉぉ


 

オレのリアクション、表情を見て友人がニヤニヤしているのを、十数秒後にやっとオレは気付いた。

 

あぁぁぁ、わかったよ、

 

そりゃ機嫌も良くなるさ、

 

ニヤニヤするさ、

 

高校のミス◯◯とかいうレベルじゃない、

 

ガチで芸能人レベルだ、

 

アイドルクラスだ、

 

オレがスカウトだったら絶対に食らいついて離さない逸材だ、

 

なにかトラブル起こしてお忍びで沖縄にバイトしに来てるんじゃねえのか?って思うぐらいだった。


友人が不倫デートしているキャバ嬢は、松山周辺でウワサになるレベルの可愛さだと会って実感した。

コンドームの写真

彼女は金を出したオレの隣、ではなく、いかにも以前から知っている風な接客態度で友人の隣へ、しかも密着して座った。

 

オレはグラスを持つ手が口の手前でピタッと止まっていた。

 

 

Σ( ̄ロ ̄lll)う、うぅぅぅぅ


 

言葉が出なかった。

 

ニヤける友人を見ていたオレが予想していたカワイイの、想像を超えるカワイイだった。スーパーカワイイだった。ウルトラカワイイ、ミラクルカワイイ、ハイパーカワイイだった。

 

ソープランドやデリヘルだったら、間違いなくSSS級クラス、間違いないく指名料10,000円、暴言等あれば一発で出禁は確実、入室前に爪チェック当たり前、たまに来沖するAV女優と同じか、いやそれ以上、オレは、震えた。

 

可愛いだけじゃなく表情もコロコロ変わってケラケラ笑う明るさ、美人で無愛想で無表情とかじゃない、愛嬌もある、決して背が高くはないが、ほれ見てみろよ、キャバ嬢特有の衣装のはだけた胸元の谷間を、巨乳である。

 

オレのスーパーストライク、小柄で細くて巨乳、しかもメガトン級にカワイイ、ふつふつと湧き上がる嫉妬心と怒り、を見せないように抑え、

 

 

おい〇〇(友人)~、こんなカワイイ子と知り合いだったなんて聞いてないぞ、紹介しろよぉ~
※心の中では、(お前後でブチ殺すからなあ、アハハハ)


 

 

(友人からオレに向きを変えて姿勢を正し)あ、はじめまして〇〇◯といいます、よろしくおねがいしますね( ´ ▽ ` )ノ


 

 

は、はいぃぃぃぃ(く、ふっひぃぃぃぃ鬼ゲボクッソ可愛すぎるぅぅぅぅ)


 

それからの時間が、地獄だった。

 

二人は(友人とキャバ嬢)、金を払ったオレを差し置いて、終始、二人の世界でイチャイチャし始めた。金を払ったオレは飲み干したグラスに自分で氷を入れ、泡盛を注ぎ、混ぜて飲むという時間が約40分間、続いた。

 

その間、ボーイが何度もそのキャバ嬢のところへやってきては他の客の指名を伝えていたが、なぜか無視してズーッと友人の席を離れなかった。

 

終了時間が近づき、延長を催促するためやってきたボーイに初めて感謝の気持ちを感じた。

 

 

お客様、そろそろお時間ですが、延長はいかがいたしましょうか


 

チラッと友人とキャバ嬢を見ると、まだイチャイチャしてやがる、居酒屋で軍資金の残りわずか、

 

 

えーと、今日は帰ります


 

では、乾杯をお願いします、ということで、彼女が席にやってきて以来にオレの顔を見たキャバ嬢は

 

 

ごちそうさまでした、(そして友人の顔を見て)またきてくださいね


 

(オウコラ、金払ったのはオレだぞ、オレの顔を見て話さんかい!)とは言えず、

 

 

うん、またくるからねぇ~


 

とニコニコしながら手を振って店を出た。

 

店を出た瞬間、オレは友人に詰め寄った。

 

 

オウコラ!なんじゃありゃ、とんでもなくカワイイじゃねえか!カワイイを超えてる可愛さだぞ!あんなカワイイなんて聞いてねえぞコラ、オウ!?オレが今まで生きてきて会ってきた中で一番カワイイぞありゃ、もしかして芸能人か?アイドルか?黙ってねえで教えろや!!!


 

ドードードーと興奮するオレを落ち着かせた友人、オレたちはビルを出てコンビニへ行き、缶ビールを買って駐車場であぐらをかいた。そして出会いから馴れ初めを教えてくれた。これは、書けん(笑)

 

プロ野球選手から口説かれたり、芸能界へスカウトされたり、ウソみたいな話だが実際に会っているオレはウンウン、ありゃちょっとそこらのカワイイとは次元が違う、雲の上のカワイイだ、そりゃプロ野球選手も口説くわい。

 

詳しくは書けないが、家庭絡みのことでサポートするうちに仲良くなり、男女の関係に発展したと。まあそれも分かる、オレだってあんなカワイイの、ヤリたい(笑)。

 

だが、一通りの経緯を聞いて落ち着いたオレに友人は核爆弾を落としやがった。

 

 

実はよ、◯◯◯妊娠してるかもしれん。


 

プーッヽ(゚ε゚ )!オレはビールを吹き出した。

 

 

に、妊娠ってお前、は?◯◯◯ちゃん、妊娠って、え?まさかお前、お前とのセックスで?妊娠?赤ちゃん、できたのか?ちょっと待て、意味分からん、マジか?


 

店外デートしてただけじゃない、セックスしてた。

 

しかもただのセックスじゃない、避妊していないゴム無し生セックス。

 

しかも外出でもなく、生中出し。

 

膣内射精って、お前バカか?と怒ったら、◯◯◯が妊娠してもいいから中に出してって言われてからって、

 

 

ちょっと待て、お前、嫁さんとは避妊してるよな?


 

 

うん、もう今で家計ヤバイからよ、これ以上子どもが増えるとマズい


 

 

じゃあなんであの娘とは避妊しないばあ?なんでゴム着けないばあ?言ってることとやってること明らかにおかしいぞ?


 

と言った直後にオレは後悔した。

 

 

やしが、ヤーの気持ち、オレは分かる。あれはちょっと次元が違う、妊娠させたくなるのも分かる(笑)



芸能界にスカウトされるレベルのキャバ嬢と不倫中出しセックスで妊娠?堕ろす?生む?認知する?離婚する?他人の修羅場にワクワク

沖縄県那覇市松山の飲み屋街

オレは怒りと嫉妬と驚きと興奮で一気に酔いが覚めてよ、股間がムズムズしてからにビールジョッキを飲み干す頃にはチョモランマ級の山が築き上がってその頂点から恥ずかしい汁が布を突き抜けて染みを作ってわけよ!!!

 

それからの土下座ってわけよ!もう話は分かるだろ?

 

 

頼む、マジでお願い、オレもまぜて3人でやろう、絶対に誰にも言わないから


 

 

イヤだ。


 

だよねー(笑)

 

そこからはもうオレも恥もクソもなくエッチの行為中について質問攻めよ、

 

そしたら友人もノリノリで話してくれてよ、

 

 

行為の最中の表情、声の可愛さったらマジでよ、しかも見ただろ?オッパイも大きいし、大きいだけじゃなく乳輪は小さくてピンクで、感度も良くて、さらにオマンコもキレイでよ、でもよ、ただよ、◯◯◯ちゃんよ、バツイチでよ、子ども一人いるわけよ・・・


 

 

( ̄ロ ̄lll)・・・


 

この前エッチした時に思いっきり中出ししたらしく、それから生理が遅れているようで、妊娠したかもしれんと。

 

もし妊娠してても◯◯◯ちゃんは降ろしたくないと、友人も認知してもいいぐらい惚れてると、オレは3Pを申し出た自分が恥ずかしくなったわけよ。

 

いやでもなあ、あんなカワイイ子、見たことないぞ(笑)、そりゃオスだったら子作りしたくなるわいなあ・・・

 

その日は空が明るくなるまでコンビニ駐車場でゆんたくしてよ、ちょっと気分が沈んだ状態で二人帰ったわけよ。

 

だがな、あれ以来、オレと友人は二人で◯◯◯ちゃんのお店に通うようになった。

 

オレも彼女と打ち解けてな、

 

 

そういえば◯◯ちゃんってさ、初めて会った時から思ってたんだけど、オッパイ大きいね~、触ってもいい?


 

 

ちょっと◯◯さん(オレ)何言ってるんですかあ(笑)、ねえ◯◯◯さん(友人)、こんなこと言ってますよ、叱ってくださいぃー(笑)


 

オレは◯◯◯ちゃんと3Pができないなら、せめて女友達を、キャバ嬢仲間を紹介してくれと頼んだが、女の前で酒を飲むと下ネタが出るクセを直せず、断れれた(笑)

 

だからもう諦めて松山じゃなく牧志の2,000円キャバクラ、久茂地の2,000円キャバクラに場所を移したんだが、あぁやっぱり◯◯◯ちゃんは別格だなあと逆効果だったわけよ。

 

でな、結局、妊娠してなかった。

 

不倫セックスで中出しして妊娠してなかったことを二人共が半分ホッとして、半分は残念がっていた。

 

オレ?オレは断然妊娠していて欲しかったさ、だって、どんな修羅場が見れたかとワクワクしてたのに、、、チッ(・д・)

 

※結局、◯◯◯ちゃんは他のお客さんのナイチャーと結婚したという話を友人から聞いてオレは松山から足が遠のいた。


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